日誌

学校のできごと

野菜!


2年前に、給食が再開された時の、学校給食課
のポスター。このときの喜びを忘れないように
しなくちゃなと、ここを通るたびに思います。

その前から、オリンピック・パラリンピック
教育の一環で、オリパラ給食を続けました。
もうしばらく、掲示しておきたいですね。

最近は、注目ベジタブル!で野菜の
ポスターを掲示しています。給食は
30日の火曜日からです。

問題です。チャチャ!(夏休みクイズ番組
見過ぎです。)なぜか職員室が変わってま
す。なぜでしょう?

正解・・・カーテンのクリーニングをしました。
他にもいくつかの部屋のカーテンを、クリーニ
ングしています。

オクラのきれいな花です。1回実ったあと、
2回目の花が咲きます。

なすも2回目の実りです。まだかわいい
赤ちゃんです。新学期早々、くわのみ学
級でも採り入れをするのでしょう。

始業式は29日。給食は30日。
計測は6年生から始まります。
この右に、我々教職員の予定も
ぎっちり入っています。ふふ。

さあ、あと1週間!!


第二音楽室で出番を待つ和太鼓。
2学期こそ発表の時が来ます!

5年生。俳句と絵の感じがよくあって
いますね。

これまた風鈴の絵とよくマッチ
していますね。今朝も久しぶり
に涼しい朝でした。

このクラスは、お友だちの感想も
掲示しています。感想の通りで、
言葉選びが上手いですね。

3年生。一生懸命俳句と絵を
かいたことがよく分かります。

これは1年生の教室です。このように
今月の歌の歌詞を貼っているクラスも
たくさん。1学期は元気な歌・明るい
歌が多かったですね!2学期は季節柄
しっとりした曲もあるかもしれません
ね。楽しみです。

おお長かったお休みもあと1週間。
最後まで充実させていきましょう。
体調や生活リズムを整えましょう、
って自分に言ってるな。

たしざんの木、他


今年も1年生の算数に出てきました。
たし算の木・ひき算の木。文章題を 
2学期も頑張りましょう!

6年生のとあるクラスの学級目標。
かっこいい。どうやって決めたの
でしょうか。聞いてみたいです。

6年生の遊びの連絡。爆弾落とし
ゲームですか。楽しそう。

また、恋愛話ですが、これも思わず微笑んで
しまいます。楽しい2泊3日の、ほんの一部
のすてきなエピソード。

5年生の俳句は、短かった今年の、梅雨の
頃に作りました。様子が目に浮かびます。

【おまけ】
とあるサービスエリアに描いてあった
作品。かわいい。

こんなかわいいアイスもありました。

うわあ、もう秋桜が咲き始めています。

これはJRの駅で見付けた幟。今年は
鉄道も150周年(明治5年創業)です。
他にも 
2月・日本最初の裁判所設置
3月・初の全国戸籍調査(約3312万人)
4月・郵便制度開始
5月・日本初の公共図書館開始
6月・品川-横浜間で鉄道開業
  (正式開業は10月14日新橋-横浜)
7月・新聞創業
9月・学制発布(日本最初の教育法令)
12月・暦が、太陽暦になる。
    徴兵の詔
等々、文明開化真っ盛りの奇跡の1年間でし
た。そして第九小学校が、流泉寺さんの境内
から始まったのはこんな年だったのです。
(当時は「神奈川県武蔵国北多摩郡砂川村
 西砂川小學校」という名前でした。)
20年くらい、神奈川県に編入されていたの
です。
※創立130周年記念副読本 
 「はばたけ 砂川っ子」などから

俳句・短歌から


4年生。そういえばこの夏は電車で、合宿や試合
に行く小・中・高校生をよく見かけました。今は
試合が多い時期かな。がんばってくださいね!

涼しげな短歌ですね。かすかに聞こえ
るのがいいなあ!

日光の益子焼は、苦労しながらもいい作品が
できたようですね。6年生。

6年生。この類の句がいくつかありますね。
日光の部屋で、夜ひそひそと話すのが、
また盛り上がったりして。

5年生は八ヶ岳の俳句です。「ただ歩く」
ってところが、いいなあと思いました!

これも5年生。どのように感じるかは、
人それぞれですが、私は光るうろこを
想像しました。次回に続く!

夏ももうすぐ終わる?


この桜は140周年の時に植えたものです。
10年でここまで伸びました!

王さんの一本足打法のような、(知らないかな)
クロゴマおじいちゃん。食欲もだいぶ戻ってき
ましたが、しばらく別室。

うわー、めんどりたちますます大きくなってますね。
実はお盆の時にえさがなくなり、大ピンチ。事務主
事さんがすぐに注文してくださり、管理人さんや、
支援員さんも、えさやお米を寄付していただきなん
とかしのぎました。

学校給食課のポスターです。
7月はタマネギが注目野菜でした。
8・9月は冬瓜(とうがん)です。

4年生の俳句。よくわかる、すてきな句
ですね。今の時期にぴったりです。各
教室の子どもたちの作品は、ほとんど
返却されていますが、残っている作品 
を見るだけでも、あっという間に時間
が過ぎていきます。
次回も作品を紹介します。