日誌

学校の出来事

社会を明るくする運動(9月3日)

 保護司会が主催する「社会を明るくする運動」のサッカー教室が立川第八中学校の校庭で行われました。立川一、二、四、六、八中のサッカー部の選手が集まり、東京ベルディ1969のサッカーのコーチから指導を受けました。保護司さんからの挨拶では、①挨拶をする ②礼儀正しくする ③時間を守る ことが大切だと国見高校の小峰監督が話していたことや、様々な人の支えがあって社会が成り立っているお話もありました。
 生徒たちは、会場の準備をはじめ、コーチの話を真剣に聞き、練習に取り組んでいました。とても貴重な体験ができたと思います。これからも感謝の気持ちを大切にして過ごしていきましょう。

      

      

      

      

      

      

     

     

      

      

      

始業式の様子(9月1日)

 2学期始業式が行われました。校歌を歌った後に、校長先生からは、「新たな気持ちでスタートしよう」「関東大震災」について、つづいて生徒代表、生活指導主任の斎藤慎司先生から「2学期に向けての心がまえ」について話がありました。
部活動の表彰では、バスケット部男子が市民大会優勝で表彰されました。おめでとうございます。

     
    
     

     

     

     

校内研究の様子(8月31日)

 本日は、校内研究が行われました。大江 近先生を講師にお迎えして、特別の教科道徳に向けて研修を深めました。これからの道徳は、「考え、議論する道徳」に向けて授業づくりが行われていきます。大江先生の話はとても分かりやすく、先生方も考えながら研修に取り組みました。明日からいよいよ2学期がスタートです。先生方は温かく皆さんを迎えてくれると思います。

      

      

夏祭りの様子(8月28日)

 8月26日(土)に管理職で地域で行われている夏祭りに行ってきました。立桜会、富士見町住宅、新生会ととても活気のある地域における夏祭りでした。中学生の生徒もボランティアとして受付や模擬店のお手伝いを行っていました。また、八中OBバンドの演奏も富士見町住宅では披露され、八中生徒も一緒に演奏をしていました。八中の皆さんが地域に貢献してくれてることに嬉しく感じました。

  
                 

                

               

ソフトテニス部練習試合の様子(8月25日)

 本日、グランドでは、ソフトテニス部が練習試合を行いました。相手は日野一中です。暑い中ですが、今までの練習の成果が発揮できていると思います。互いに切磋琢磨して
活躍していくことを期待しています。