日誌

学校の出来事

喜ぶ・デレ 校長日誌 NO111 今日の給食 (2016/6/27)

校長日誌 NO111 今日の給食 (2016/6/27)

 今日まで晴天だそうですね。おかげで入る回数の少なかった2・3年生がプールに入ることができました。
 さて、今日の給食です。

今日の給食メニュー:きんぴらご飯、ちくわの二色上げ(※青のりとカレー)、豆腐のうま煮、牛乳
美味しゅうございました。

喜ぶ・デレ 校長日誌 NO110 今日の給食 (2016/6/24)

校長日誌 NO110 今日の給食 (2016/6/24)
 
 本来は先週の金曜日にアップすべき給食メニューが今日(6月26日・日曜日)になってしまいました。申し訳ございません。

今日の給食メニュー:お好み焼き(ソース)、鶏肉と白菜のスープ、ソフトフランス、フルーツヨーグルト、牛乳
美味しゅうございました。

喜ぶ・デレ 校長日誌 西砂の空から No109 (2016・6・23)

校長日誌 西砂の空から No109 (2016・6・23)

日光メモリーズ19

※最新情報:間もなく入間インターをおります。予定通りの時刻に到着できると思います。

二社一寺を出てすぐ昼食です。

(これにヤクルトがつきました)
あっという間にカレーライスをたいらげ、お土産を購入。

喜ぶ・デレ 校長日誌 西砂の空から No108(2016・6・23)雨の中

校長日誌 西砂の空から No108 (2016・6・23)

日光メモリーズ18

雨の中、二社一寺に到着。
雨のためか、参拝客は少なく感じました。



絢爛豪華な東照宮、世界遺産になっている建築物を見学しました。



校長日誌 西砂の空から No107(2016・6・23)

校長日誌 西砂の空から No107 (2016・6・23)

日光メモリーズ17

※最新情報です。13:50に定刻通り富弘美術館を出発しました。事故情報もないので、現在のところ予定通りの到着です。

閉校式後すぐに出発。またもいろは坂に挑戦。でも、今回は子供たちから
「酔いました。」
という言葉が多く聞かれました。おそらくは、帰路の方が、カーブとカーブの間隔が短いからかもしれません。

喜ぶ・デレ 校長日誌 西砂の空から No106(2016・6・23)

校長日誌 西砂の空から No106 (2016・6・23)

日光メモリーズ16

朝食後支度して閉校式に臨みました。
閉校式は、雨天のため、ホテルのロビーで行いました。


児童代表の言葉。ハキハキ言えました
ホテルの支配人さんのあいさつ。
子供たちに向かって、宿泊してくれたお礼の言葉、そして3日間の頑張りに労いの言葉がありました。

喜ぶ・デレ 校長日誌 西砂の空から No105 (2016・6・23)

校長日誌 西砂の空から No105 (2016・6・23)

日光メモリーズ15


最終日は雨スタート。それも結構な降りです。まあ、梅雨の最中二日間降られなかったのは、超幸運!それに最終日はあるくのはわずかです。
6時に起床。昨夜先生方からネジを巻かれたためか、子供たちは、無駄のない動きでテキパキ片づけ、掃除、帰り支度をしていました。
7時朝食。

普段はあまり朝食は食べないという子も、みんなと一緒だからか、しっかり食べていました。

喜ぶ・デレ 校長日誌 西砂の空から No104 (2016・6・23)

校長日誌 西砂の空から No104 (2016・6・23)

日光メモリーズ14

これから閉校式です。外は雨。気温も下がっています。
雨の状況によっては、高速が交通規制になることもあり、学校到着が遅れる可能性もあります。
到着の前後については、このホームページか、マメールにてお知らせします。

喜ぶ・デレ 校長日誌 西砂の空から No103 (2016・6・23)

校長日誌 西砂の空から No103 (2016・6・23)

日光メモリーズ13

光徳牧場のお楽しみといえば、濃厚なアイスクリーム。

ご覧ください。美味しそうに食べていますが、みんな座り込んでいます。やっぱりたくさん歩いておつかれ気味だったようです。
このあと、三本松へバスで移動して、アルバム用の写真撮影をしました。
宿に帰ると、すぐにお風呂。
「あ〜っ、気持ちいい〜っ!」
とおじさんのような反応で、日本で4番目に濃厚な硫黄泉を味わっていました。
温泉で体を癒したあとは、夕食。最後の夕食で、ご覧の通り、すき焼きや唐揚げ等々の豪勢な夕食でした。子供たちはみんな堪能しました。(ちょっと食べきれなかった、という子供もいました。)
夜は、消灯後、みんなあっという間に爆睡でした。

喜ぶ・デレ 校長日誌 西砂の空から No102 (2016・6・23)

校長日誌 西砂の空から No102 (2016・6・23)

日光メモリーズ22


長距離をハイキングして、さすがに少しおつかれ気味の子供たち。
ちなみに、私のチェックポイントは、ハイキング道から光徳牧場へ入る前の横断歩道でした。私のところへ来た時には、子供たちはもう結構バテバテ。そこで、私はこのように声をかけました。
「おーい、頑張れ〜っ!あと少しでアイスクリームだぞ〜っ!」
すると子供たちは、
「あと少しって、どれくらいですか?」
と聞いてきました。
これに対する私の答えは、
「目と鼻の先だよ。」
でした。
実際は、子供たち曰く、
「校長先生、目と鼻の先って言ってたけど、かなり距離があったよ。」
「校長先生、そこ(※横断歩道を渡ったところ)を行ったら、菊池先生がいて、菊池先生が見えたら、もうすぐゴールだよ、って言ってたけど、菊池先生に会うまでものすごく時間がかかったよ。」
と非難ごうごうでした。
これに対して、私は負けずに
「目と鼻の先って、帰りのバスだったら、あっという間だよっていう意味で言ったんだよ。」
「菊池先生が見えたら、ゴールが近いっていうのは、本当だったでしょう?」
と言いましたが、子供たちは納得してくれませんでした。
まあ、目と鼻の先っていっても、実際は30分近く歩いたので、子供たちの文句は当然でしょう。ごめんね、嘘ついて。