日誌

学校の出来事

残堀川の様子(12月21日)

 朝は、ずいぶんと冷え込みが激しくなりました。出勤中に昨日から残堀川にさぎでしょうか、白い鳥がたくさんいて、魚をとって食べているようです。この時期になるとどこからか飛んでくるのでしょうか。調べてみたいと思いました。

        

        

お知らせ(12月18日)

 本日の「海の親子寄席プロジュクト」の取材内容は、J:COM ディリーニュースで放送される予定です。

 12月20日(水)17:00~  再放送は21:30~/23:30~ 

海の親子寄席プロジェクトの様子(12月18日)

 環境教育として「海の親子寄席プロジュクト」を中学1年生を対象に行われました。落語家の立川こしらさん、日本気象環境機関代表の井手迫義和さん、世界気象機関認定気候キャスター気象予報士の駒形陽子さんをお迎えして、温暖化の問題や海ごみ問題について学習を行いました。2050年には、魚のよりもプラスティックごみのほうが多くなることや私たちがこの問題にどのように取り組めるか話し合いました。落語を通しての学習もあり、笑いありの和やかな学習でした。

  

  

  

  

  

  

  

助産師さんの話・1年総合(12月15日)

 本日、1年生の総合的な学習で、「助産師さんの話を聞く会」が行われました。講師に助産師さんの河先生をお迎えし、赤ちゃんの成長や妊婦体験などを行いました。命について考えたり、親への感謝の気持ちをもつ機会となりました。

                             

                            

海の親子寄席プロジェクトについて

 12月18日(月)の13:25~14:15に4階視聴覚室で「海の親子寄席プロジェクト」が開催されます。
 海の親子寄席プロジェクト実行委員会と日本財団による「海と日本のプロジェクト」の一環として、日本の伝統文化である「落語」から海に関心をもってもらい「海ごみの問題」「漁業資源の問題」「温暖化の問題」などを落語やトークで伝えるエンターテイメントと学びが融合した課外授業です。当日は、視聴覚室に畳を敷き、即席の寄席の会場になる予定です。ぜひ、ご参観ください。