日誌

学校の出来事

離任式の様子(4月21日)

 本日、離任式が行われ、神林副校長先生、永井先生、加藤先生が来校されました。神林副校長先生からは、あいさつのすばらしさ、ボランティア精神、永井先生からは、立川第八中学校が大好きなんだという熱いメッセージ、加藤先生からは、大好きな桜から、勇気、やさしさ、強さについてお話ししてくださいました。生徒からは、先生方から学んだ多くのことを感謝の言葉にして伝えました。また増田先生、西村先生からは、お手紙によるメッセージが届き、石井先生が代読しました。8中生のみなさん、離任された先生方の思いを胸に、引き続き8中の良き伝統を発揮していきましょう。また離任された先生方、本当に今までありがとうございました。

        

        

        

        

        

        

        

        

朝の挨拶運動の様子(4月20日)

 朝の挨拶運動が18日から行われています。毎回50人以上の生徒が参加し、大きな声で挨拶をしています。登校している生徒は、たくさんの人の視線が集まっているようで少し恥ずかしい感じがしているようですが、挨拶を通して学校生活が始まっています。

       
        


        

        

修学旅行スローガン(4月19日)

 今年度は、修学旅行が5月11日(木)~5月13日(土)に実施されます。3年生の教室の廊下の壁にスローガンが掲示されました。事前の取り組みを通して、日本の伝統や歴史に精通することを期待しています。

        

認証式の様子(4月17日)

 本日、認証式が行われました。校長先生方からは、「人のために尽くすことの大切さ」「支える」ことの講話がありました。そのあと、各種委員会の委員長が呼名され、代表の生徒会、学級委員長に認証書が渡されました。みなさんがよりよい八中を目指して力を尽くしてくれることを期待しています。

        

        

        

8中の美術作品ー1(4月13日)

 生徒昇降口(2階)には、卒業制作の美術作品が飾られています。立川8中は、他の学校に比べて、作品が多く展示されているのが特徴だと感じます。美術の先生の思いが息づいている感じです。この卒業制作の美術作品をよくみてみると一つ一つがちぎり絵でできているようです。一つ一つの小さな積み重ねが大作を生み出すことを教えてくれているようです。是非、来校の際は、じっくり鑑賞してみるのはいかがでしょうか。これからも校内の美術作品を紹介していきたいと思います。

         

         

2年生レクの様子(4月11日)

 2年生は、5校時に体育館で「しっぽとり」のレクリエーションが行われました。相手のしっぽをとるタイミングをはかりながら取り組んでいました。また女子が男子を応戦する姿もみられ、親睦は深められているようです。今日はあいにくの雨でしたが、楽しく体育館で活動ができました。司会をしていた角田先生のしっぽは、生徒のとは、違ってとても目立つものでした。

       

        

       

       

       

総合的な学習、生活についてのオリエンテーション(4月10日)

 5校時に学校支援員さんの紹介と総合的な学習の時間の説明、生活のきまりについて話がありました。
 昨年度までのハートフルフレンド、特別支援教育支援員という名称だったのが今年度から学校支援員という名称に変わりました。本校では、昨年度に引き続き、加藤佐知子先生と新しく木下芽先生が担当になります。皆さんからも積極的に関わっていきましょう。

 総合的な学習の時間の説明では、研究のテーマにそってそれぞれが学習を進めていきます。総合的な学習の時間は、思考、判断、表現力等を高めたり、深めたりする上で大切な学習になります。知ること、学ぶことへの喜びをたくさん感じてほしいと思います。

 生活の決まりについては、生徒手帳にそって話がありました。八中生としての誇りをもって行動していきましょう。


         

         

         

クラス写真の様子(4月10日)

 今日の朝は、少し冷え込んでいたようです。桜吹雪が昨日見られましたが、まだ校庭の桜も残っていて、2,3年生のクラス写真は、桜の下で撮影することができました。