日誌

学校のできごと

どこかで春が(1・2年)

今日はあいにくの冷たい雨が降る一日でした。

いつもは元気な声が響く校庭も、大きな水たまりになっています。

2階の教室では、1年生が大きな口を開けて「どこかで春が」を歌っていました。

2年生も、音楽の時間のはじめに同じ歌を歌っていました。

みんなの歌声に合わせて、早く春のそよ風が吹いてほしいと思います。

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