令和8年度 創立50周年
立川市立柏小学校
柏小50周年記念マスコット「かしまる」
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令和8年度 創立50周年
立川市立柏小学校
柏小50周年記念マスコット「かしまる」
歴史民俗資料館の方とホタルの学習でお世話になった萩本さんがゲストティーチャーとして柏小に来ていただき、昔の道具についてのお話をしてくれました。子どもたちはたくさんメモを取り、様々な昔の道具に触れることができて大喜びでした。
夏休みから行っていた校舎の屋上防水および外壁改修工事が無事に完了しました。
工事期間中は、校庭の使用に不自由をおかけしましたが、おかげさまできれいな校舎になりました。
工事を請け負ってくださった皆様、校庭を利用される皆様、ご協力ありがとうございました。
25日、柏小の5年生と八丈町立三根小学校の5年生が、オンラインで外国語交流を行いました。
それぞれの町のことを英語を用いて紹介しあいました。
同じ学校の友達ではない相手に対して英語を使って伝えるため、緊張感をもって取り組みました。
どうすればわかりやすく伝えられるか、一生懸命に考え、堂々と発表していました。
緊張しながらも楽しみながら発表していました。英語力もしっかり向上し、自信もついたようでした。
6年生でのニューカレドニアの方との交流も楽しみです。
2月16日、6年生はプロバスケットボールチーム「立川ダイス」の大﨑選手を招き、キャリア教育を実施しました。
前半の講話では、夢を叶えるための努力や困難の乗り越え方についてお話しいただきました。
小学校の頃からの生活や考えについて詳しく話を聞く中で、子どもたちは自身のこれまでや将来について少し思いを馳せていたのかなと思います。
後半は実技指導で、ボールを使った運動やドリブル、パス、シュートのコツを直接教わりました。
卒業を前に、心身ともに刺激を受ける貴重な一日となりました。
2月13日、立川第四中学校に、授業体験と部活動見学に行ってきました。
いろいろな説明をしてくれた生徒会の先輩方や、中学校での学習が楽しみになる授業をしてくれた先生方のおかげで、子供たちはとても充実した時間を過ごすことができました。
部活を見学する中でも、自分の中学校生活を少し具体的にイメージできたようです。
この時期にとても貴重な経験ができたと思います。
身近にあるものを使って動くおもちゃを作り「おもちゃランド」を開きました。
1年生を招待して一緒に遊びました。
1年生に対して遊び方を優しく教えてあげる様子がたくさん見られ
「すごく楽しかった!」と感想をもらいとても嬉しそうでした。
2月10日(火)に、5・6年生合同で、柏小伝統の「お別れスポーツ大会」を行いました。
5年生の実行委員が計画と準備を行い、3種目(棒取りドロケイ、ドッジボール、リレー)に取り組みました。
5年生対6年生の形ではなく、縦割り班を主としてチームを作りました。
同じチーム内で応援する姿は、見ていてとても微笑ましかったです。
6年生から5年生に、今年も素晴らしいバトンが引き継がれそうです。
モノレール砂川七番駅構内に児童の図工科作品を展示しています。
後半の期間は2,4,6年生の作品を展示しました。
駅をご利用の際はぜひご覧ください。(改札内のため乗車券、入場券、定期券等が必要です)
2月6日(金)に、5年生と6年生で縦割り班の引き継ぎ式を行いました。
この引き継ぎ式は、柏小学校の伝統で、一年間一緒にたてわり班活動を行ったメンバー間で行います。
6年生がリーダー・副リーダーとして感じた苦労や成功事例について、班ごとに説明やアドバイスをしました。
6年生が準備してきた説明を、5年生はとても真剣に聞いていました。
次回から5年生が中心となって縦割り班遊びを行います。
5年生の活躍がとても楽しみです。
生活科の学習で、凧を作り、校庭で凧揚げをしました。
お気に入りの絵を描いた凧を揚げるために、校庭を力いっぱい走りました。
風に乗ってみんな上手に揚がりました。
2月5日(木)に、立川病院の麻酔科・緩和ケアチームの寺門先生を招いて、がん教育を行いました。
・がんとはどのような病気なのか
・がんになる原因にはどのようなものが考えられるのか
・日本人はどれくらいの確率でがんになったり、亡くなったりしているのか
・どのような対策や治療ができるのか
・検診を通した早期発見の必要性
などについて、スライドを用いてとても分かりやすく説明していただきました。
話を聞く中で、「生活習慣を意識する大切さ」や「がんになるリスクを下げる方法」について、具体的に学ぶことができました。
また、がんの怖さについても感じていた子どもたちですが、それ以上に自分の生活を見直すことや検診の必要性、なったときの対応についてしっかりと学ぶことができました。
先日は、学校公開・道徳地区公開講座にご参加いただきありがとうざいました。
同時に開催した校内書初め展で5年生は、2026年も「平和が続いていきますように」という思いを込めて作品を書きました。
2学期の学習や冬休みの成果を発揮しようと、みな集中して取り組んでいました。
校内書初め展が終わりましたので、作品を持ち帰りましたら、是非ご家庭でもじっくりと鑑賞していただければと思います。
算数の授業で、自分たちの学校生活の様子から課題を見つけ、収集したデータをもとに割合を求めてグラフに表して分析するという学習を行いました。
「学校のきまり」を守れているのか分析する中で、各クラスの課題や改善点を考えていきました。
学習したことを生活に生かし、自分たちの日常を見直して、よりより生活にしていこうと考える主体的な姿は、とても頼もしかったです。
校外学習で浅草と東京タワーに行ってきました。
浅草ではボランティアガイドの方のお話を熱心に聴き
浅草寺の境内や仲見世を回りながら浅草の歴史や伝統工芸等について学びました。
東京タワーでは、600段もの長い階段を友達同士で励まし合いながらがんばって登りました。
東京タワーから見える東京都心の街の様子を観察し、立川との違いに感動していました。
24日(土)、3学期の学校公開でした。道徳授業地区公開講座を兼ねて、
全学年、特別の教科 道徳の授業を公開しました。
どの学級も道徳の教材をもとに、しっかりと自分の考えを発表し、友達の考えを聞き
議論を通して考えを深めていました。
鍵盤ハーモニカで「こぎつね」という曲に挑戦しました。
指の動きが難しい曲ですが、諦めずに練習をしています。
できたときには「楽しい!」と喜んでいる姿がすてきでした。
2〜6年生の作品を鑑賞し、知っているお兄さんやお姉さんの作品を見つけて
紹介し合っていました。これからも字をていねいに書こうという気持ちにつながりました。
今年も子どもたちの図工科作品を多摩モノレール砂川七番駅をお借りして作品展示会を開催しています。駅をご利用の際はぜひ足を止めてご覧ください。
なお、改札内にあるため、ご覧になる場合は、誠に申し訳ありませんが、定期券や乗車券、入場券が必要になりますのでご了承ください。
今週19日から24日まで、校内書き初め展を開催しています。
教室の前の廊下に子供たちの力作が掲示されています。
学校公開・道徳授業地区公開講座で来校の際、ぜひご覧ください。
1月20日に、小学校生活最後の校外学習に行ってきました。
午前中に国会議事堂、午後に科学技術館に行きました。
国会では、社会科で学習した衆議院の中を実際に歩いて、中の様子や建物の造りなどを確かめることができました。
科学技術館では、物理や化学について、実際に体験を通して様々なことを学ぶことができました。
やはり実際に見たり体験したりするというのは、新たな気付きや発見があるのだなと思いました。
学び多き一日になりました。
・登校届
・相談窓口
まなびのヒント
たのしくまなび隊【文部科学省】
お子さんと学習の進め方について話してみませんか?保護者用リーフレット印刷用【東京都教育委員会】
欠席等の連絡はオンラインでの連絡にご協力ください。
不明な場合は、学校までお問い合わせください。
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