日誌

学校のできごと

お花植え

22日(水)の放課後、生徒会の活動で、花壇にお花を植えました。

正門入ってすぐ左手に見える花壇です。華やかになりました。



1年生 道徳

2週間かけて、特別支援教室プラスの中村章先生による道徳の授業が行われました。

テーマは「相互理解を図り、よりよい学校生活を送ろう」です。

「もっとも優れた果物は何?」

答えのない問い、決めようがない問い、から始まり、お互いに理解することの大切さを改めて学びました。



身体計測

身体計測を6月26日(金)に行いました。

今回は学年ごと2時間ずつ、また部屋をいくつかに分け、空間を広く使い、待つ人の間隔を十分にあけられるように工夫して行いました。


校庭の雑草抜き

長らく校庭を使用する機会がなかったため、校庭に雑草が生い茂っていました。

生徒会本部で企画をして、お昼休みに校庭整備で雑草抜きをしようと呼びかけました。

暑い中ではありましたが、3日間行い、毎日150人ほどの生徒が参加し、生徒会本部で用意した袋はあっという間にいっぱいになるほど、一生懸命雑草を抜いて整備してくれました。

おかげ様で、校庭はとてもきれいになりました。三中生の力に感動しました。

 

一斉登校開始

6月15日(月)より、一斉登校が始まり、6時間授業が行われました。

特に、給食の時間では、今までにない形で行われ、今までどおりとはいかないことを改めて実感しました。

これからは、より一層学校生活の様々なところでソーシャルディスタンスを意識することになります。

が、心の距離は近づくように、学校生活を送れるようにしたいですね。