日誌

学校のできごと

たてわり班活動

 今朝のたてわり班活動は、初めて5年生が仕切って行う日でした。5年生はこの日のために一生懸命計画を立てて準備をしてきました。そのかいあって、うまく進んでいる様子でした。1〜5年生で、6年生に感謝を伝えるための準備をしました。

 5年生は、4月になったら最高学年の6年になります。あと2ヶ月です。南砂小を上手にリードしていってくれることと期待しています。

 頑張れ!5年生!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

持久走旬間

持久走旬間が行われました。

 

中休みに3学年ずつ交代で走りました。

 

5分間走り続けるのは大変でしたが、

歩く子は少なく、みんな最後まで走り続けることができました。

 

5年 理科「もののとけ方」の授業より

 理科室で5年生が学習していました。ものが水にとける量についての授業でした。

「水にはどのくらいの量の食塩がとけるのでしょうか?際限なくとけるのか、それとも限度があるのかな?」

このような問いかけに、子どもたちは、自分の知識や経験から考えを巡らせて様々な意見を活発に発表していました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

学校公開・セーフティー教室がありました

今年度最後の、学校公開がありました。教室に入りきれないほどのたくさんの保護者の皆様がお越しくださいました。

ありがとうございました。

セーフティー教室も行いました。1年生は、警察の方に来ていただいて不審者対応の話、2〜6年生は、SNS安全教室でした。

2年生 算数「長いものの 長さの たんい」

算数の学習で両手を広げた長さを

紙テープを使って測りました。

(両手を広げた長さを「ひろ」といいます。)

2年生で今まで学習してきた長さの単位には

mm、cmがありますが、

「かさ」の学習と同じように

もっと大きい長さの単位としてmがあることを学びました。

 

「ひろ」の長さは身長と同じくらいかと思っていましたが、

意外とそうでもなく、違う長さの子もたくさんいました。

 

今後もいろいろなものの長さを測ることで、

長さについての量感覚を身に付けていってほしいと思います。