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学校のできごと
たてわり班活動(全学年)
10月13日(水)あいにく朝から雨が降っています。
8時30分から、今学期初めての「たてわり班活動」を行いました。
今回の活動は「読み聞かせ」です。
全12班それぞれの班で、6年生が本を上手に楽しく読んでくれました。
大型ディスプレイも活用し、ビジュアル的にもわかりやすい取り組みになりました。


今日の活動予定一覧 6年生の読み聞かせ


6年生の読み聞かせ


6年生の読み聞かせ


6年生の読み聞かせ


6年生の読み聞かせ 新しい友だちの紹介
8時30分から、今学期初めての「たてわり班活動」を行いました。
今回の活動は「読み聞かせ」です。
全12班それぞれの班で、6年生が本を上手に楽しく読んでくれました。
大型ディスプレイも活用し、ビジュアル的にもわかりやすい取り組みになりました。
今日の活動予定一覧 6年生の読み聞かせ
6年生の読み聞かせ
6年生の読み聞かせ
6年生の読み聞かせ
6年生の読み聞かせ 新しい友だちの紹介
アート鑑賞(「ファーレ立川アート」見学・5年生)
10月12日(火)5年生の図工の授業は、立川駅前の街なかに配置されている「ファー
レ立川アート」の作品鑑賞です。
市民ボランティア団体「ファーレ倶楽部」のガイドさんにご説明いただきながら、多く
のパブリックアートを鑑賞しました。
芸術鑑賞ということだけでなく、アートを通じた街づくりについても学ぶことができま
した。
見学にあたっては、保護者の方々にもボランティアとしてご参加いただきました。
お忙しい中、どうもありがとうございました。














「ファーレ立川アート」について
「ファーレ立川アート」は、アートを通じた街づくりによって1994年に生まれた街「フ
ァーレ立川」の随所に配置された作品群です。パブリックアートの代表例として図工の教
科書に掲載されるだけでなく、2008年より立川市の小学生の授業に取り入れられています。
明日10月13日(水)に27周年を迎えます。(昨年の5年生も訪れていますので、詳しく
は2020年10月21日の日誌をご覧ください。)
レ立川アート」の作品鑑賞です。
市民ボランティア団体「ファーレ倶楽部」のガイドさんにご説明いただきながら、多く
のパブリックアートを鑑賞しました。
芸術鑑賞ということだけでなく、アートを通じた街づくりについても学ぶことができま
した。
見学にあたっては、保護者の方々にもボランティアとしてご参加いただきました。
お忙しい中、どうもありがとうございました。
「ファーレ立川アート」について
「ファーレ立川アート」は、アートを通じた街づくりによって1994年に生まれた街「フ
ァーレ立川」の随所に配置された作品群です。パブリックアートの代表例として図工の教
科書に掲載されるだけでなく、2008年より立川市の小学生の授業に取り入れられています。
明日10月13日(水)に27周年を迎えます。(昨年の5年生も訪れていますので、詳しく
は2020年10月21日の日誌をご覧ください。)
避難訓練
10月6日(水)8時30分から避難訓練を行いました。
災害はいつ起きるかわかりません。
本日未明、青森県で震度5強の地震があったばかりでもあり、「自分の命は自分で守る」
など、改めて災害時に取るべき行動について注意喚起を行いました。






山本先生の説明 校長先生のお話
災害はいつ起きるかわかりません。
本日未明、青森県で震度5強の地震があったばかりでもあり、「自分の命は自分で守る」
など、改めて災害時に取るべき行動について注意喚起を行いました。
山本先生の説明 校長先生のお話
校内研究(高学年授業)
10月6日(水)校内研究として、高学年(5年2組)の社会科授業を5時間目に行い
ました。
研究主題は「自ら学び、伝え合う児童の育成~ICT機器を活用した授業改善を通して~」
で、児童及び教師のICT機器の適切な活用がポイントです。指導者は山口先生です。
本日は、単元「未来を支える食料生産」のうち、「これからの食料生産」の小単元に
ついて授業を行いました。
学習問題「国内の食料生産を発展させていくためには、どうしていけばよいのだろう」
について、一人一人が具体的、多面的に考えていきます。
そのために、「個人→グループ→全体→個人」と学習形態を変えながら進めました。
はじめに各個人で、国内の食料生産の発展に向けてできることを、生産者と消費者の
両方の立場から考えます。
その際、児童はあらかじめオンライン配布されたGoogleジャムボード(電子ホワイト
ボード)に意見を書き込んでいきます。
次に、グループに分かれ、個人で考えた意見をそれぞれのグループ内で共有、意見交換
を行い、上記学習問題に対するグループとしての意見をジャムボードにまとめました。
それから、グループでまとめた意見をクラス全体で発表します。
最後に、各個人に戻り、今回の学習を通して考えた学習問題に対する答えをノートに書
きました。
児童たちは、ジャムボードを一生懸命使いながら、そしてグループ、クラス全体で交流
しながら学習を進めていました。


授業開始 ジャムボード書き込み


ジャムボード書き込み ジャムボード書き込み


先生のサポート 先生のサポート


グループ活動 グループ活動


発表 発表


個人でまとめる 個人でまとめる
ました。
研究主題は「自ら学び、伝え合う児童の育成~ICT機器を活用した授業改善を通して~」
で、児童及び教師のICT機器の適切な活用がポイントです。指導者は山口先生です。
本日は、単元「未来を支える食料生産」のうち、「これからの食料生産」の小単元に
ついて授業を行いました。
学習問題「国内の食料生産を発展させていくためには、どうしていけばよいのだろう」
について、一人一人が具体的、多面的に考えていきます。
そのために、「個人→グループ→全体→個人」と学習形態を変えながら進めました。
はじめに各個人で、国内の食料生産の発展に向けてできることを、生産者と消費者の
両方の立場から考えます。
その際、児童はあらかじめオンライン配布されたGoogleジャムボード(電子ホワイト
ボード)に意見を書き込んでいきます。
次に、グループに分かれ、個人で考えた意見をそれぞれのグループ内で共有、意見交換
を行い、上記学習問題に対するグループとしての意見をジャムボードにまとめました。
それから、グループでまとめた意見をクラス全体で発表します。
最後に、各個人に戻り、今回の学習を通して考えた学習問題に対する答えをノートに書
きました。
児童たちは、ジャムボードを一生懸命使いながら、そしてグループ、クラス全体で交流
しながら学習を進めていました。
授業開始 ジャムボード書き込み
ジャムボード書き込み ジャムボード書き込み
先生のサポート 先生のサポート
グループ活動 グループ活動
発表 発表
個人でまとめる 個人でまとめる
教育実習生授業(4年1組)
10月5日(火)の4年1組の5時間目は、教育実習生・松本先生の授業です。
単元は「がい数の使い方と表し方」です。
今日は、概数を用いて、目的に応じ、和や差の「見積もり」の仕方を説明できるように
なることが目標です。
概数にする方法(四捨五入、切り捨て、切り上げ)を確認してから、3人が日常の買い
物をする場面を想定して、「見積もり」(見当をつけること)の仕方を学習しました。
ワークシートなどを使い、どのような代金の見積もりをしたか、なぜなぜそのような見
積もりをしたかを考えました。
買い物の場合、概数にするときは、各人の目的に合った方法を選ぶことがポイントです。
松本先生、実習授業お疲れさまでした!!





単元は「がい数の使い方と表し方」です。
今日は、概数を用いて、目的に応じ、和や差の「見積もり」の仕方を説明できるように
なることが目標です。
概数にする方法(四捨五入、切り捨て、切り上げ)を確認してから、3人が日常の買い
物をする場面を想定して、「見積もり」(見当をつけること)の仕方を学習しました。
ワークシートなどを使い、どのような代金の見積もりをしたか、なぜなぜそのような見
積もりをしたかを考えました。
買い物の場合、概数にするときは、各人の目的に合った方法を選ぶことがポイントです。
松本先生、実習授業お疲れさまでした!!
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