日誌

学校のできごと

道徳の授業

毎週木曜日の1校時は、全学年道徳の授業です。

担任だけでなく、学年教員全員が分担しながら授業を実施。

道徳教科書の題材を扱って授業をする先生、道徳の【内容項目】に沿って教科書の内容をアレンジする先生など、専門教科ではないからこそ各自が工夫を凝らしています。

今日も、

・「ソーセージ」の悲しい最後【自然愛護】

・「養生訓」より【節度・節制】

・命の木【感動、畏敬の念】

・自分のよさを見つけよう【個性の伸長】

・気づかなかったこと【思いやり・感謝】

・なんだろう なんだろう【真理の追究】

・闇の中の炎【公徳心】

など、多様な題材を扱っていました。