日誌

学校のできごと

吹奏楽部ミニコンサート

 今日は、学校公開&造形展1日目でした。放課後に視聴覚室で、吹奏楽部のミニコンサートがありました。聴きにきた子どもと大人で、視聴覚室がいっぱいになりました。
   
      6年生の司会で始まりです。              楽器紹介もありました。
           
        

縦割り班集会

 今朝は、縦割り班で「ボール送りゲーム」をする、縦割り班集会でした。松中小の異学年交流は、今朝のように朝の時間を使った集会が年3回、45分を使ったロング集会が年3回、合計6回の活動を行っています。
   
    縦割り班班長代表からゲームの説明です。     まずは、頭の上から後ろの人にボールを送ります。

     
       次に、足の間から送ります。       最後に、6年の副リーダーがフラフープにボールを置き、
                           班員が座ったら終了です。

縄跳び集会!

 11月12日(水)の朝、ほどよく湿った絶好のコンディションの校庭で、縄跳びの取り組みが始まりました。音楽に合わせて、発達段階に応じて跳び方を変えていく「リズム縄跳び」を行いました。
  
      体育委員会の子どもたちがが列の前方で模範で跳んでくれました。                          
         

吹奏楽部、地域のコンサート出演!

 11月8日(土)午後に天王橋会館で、「一番町みんなのコンサート」が開催されました。今年も、吹奏楽部の子どもたちが演奏してきました。他にも、第九小和太鼓クラブと立川七中吹奏楽部、プロの演奏家によるホルン四重奏がありました。
   

 

「認知症サポーターになろう」

 6年生が11日5校時の松中タイム(総合的な学習の時間)で、〈認知症〉について知り、自分は何ができるかということを学びました。
 ゲストティーチャーとして、かみすな地域包括支援センターの職員3名と地域福祉コーディネーターにきていただき、お話や寸劇を交えながら学習しました。
 今日本は、超高齢化社会を迎えようとしています。年をとることの素晴らしさと同時に、〈認知症〉についての理解も子どもたちに深めてほしいと願います。
          
   みんな真剣に聞いています。    副校長先生もお年寄り役で登場です。
     
             
  最後に、〈私は認知症サポーターです〉という印の、オレンジリングを一人ずつ 
  いただきました。