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「認知症サポーターになろう」
6年生が11日5校時の松中タイム(総合的な学習の時間)で、〈認知症〉について知り、自分は何ができるかということを学びました。
ゲストティーチャーとして、かみすな地域包括支援センターの職員3名と地域福祉コーディネーターにきていただき、お話や寸劇を交えながら学習しました。
今日本は、超高齢化社会を迎えようとしています。年をとることの素晴らしさと同時に、〈認知症〉についての理解も子どもたちに深めてほしいと願います。

みんな真剣に聞いています。 副校長先生もお年寄り役で登場です。

最後に、〈私は認知症サポーターです〉という印の、オレンジリングを一人ずつ
いただきました。
ゲストティーチャーとして、かみすな地域包括支援センターの職員3名と地域福祉コーディネーターにきていただき、お話や寸劇を交えながら学習しました。
今日本は、超高齢化社会を迎えようとしています。年をとることの素晴らしさと同時に、〈認知症〉についての理解も子どもたちに深めてほしいと願います。
みんな真剣に聞いています。 副校長先生もお年寄り役で登場です。
最後に、〈私は認知症サポーターです〉という印の、オレンジリングを一人ずつ
いただきました。