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令和7年度日誌
1年生 道徳「どんぐり」
今日は1年生が道徳の授業で「どんぐり」という教材を通して、
「嘘やごまかし」と「正直」について考えました。
授業の始めに、
正直でいることは大切だと思っている一方で、
身近に嘘やごまかしがあることも確認しました。
その後、どういう時に嘘をついたりごまかしたりしてしまうのかや、
主人公の気持ちの変容から、
正直でいると何がよいのかを考えました。
今日の授業を通して考えたことから、
嘘をついたりごまかしたりしないで、
明るい心で生活しようとする心をもってほしいです。
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