日誌

2015年2月の記事一覧

4年生「便利ということ」の取材


2月6日(金)4年生が国語の授業で、ヤオコーや西武立川駅に行き、「便利ということ」の取材を行いました。お客さんの便利ために、どんな工夫をしているか調べました。驚いたことに子供たちは、店員さんやお客さんに次々と積極的にインタビューをしていました。(ご協力ありがとうございました。)子供たちは、調べたことをポスターセッションで発表するとのことです。

たとえば、こんな掲示にどんな工夫がされているのかなどをまとめます。
(右から2つめは、私も初めて知りました。)
どんな、プレゼンテーションの発表になるのか楽しみです。

むぎっこクラブ マジックショー



2月5日木曜日。放課後子ども教室「むぎっこクラブ」主催によるマジックショーが行われました。尾亦さんとそのお弟子さんによる手品で、子供たちも楽しいひとときを過ごしました。

身長測定キャンペーン

 保健委員会の活動の一環として、身長測定キャンペーンを行っています。
自分の身長を知り、体のクイズに答えることで、体のことを知ってもらいます。
 保健員会の5・6年生が活躍しました。


うどんづくりをしました。

2月3日(火)に、6年生がうどんづくりを行いました。
 最初に西砂会館管理運営委員長の鈴木久米さんから、うどんづくりについてのお話を伺いました。昔から西砂地域では、おめでたい時などに、うどんを振る舞うことが多かったそうです。
 その後、田形好太郎さんから指導を受けました。渡辺茂さんからも、子供たちはアドバイスを受けていました。3人の先生方のご協力のおかげで、今年もうどんづくりができました。ありがとうございました。

手で小麦粉を十分にこねた後、体重をかけてさらにこねます。


棒を使って、ミリ単位まで伸ばします。


包丁を使って丁寧に切ります。


自分たちで作ったうどんはおいしいです。

今日の学校朝会から


今朝は、氷点下だったようで、農園に立派な霜柱ができていました。

校長先生のお話は、先日の4年生の社会科見学で、自分のゴミじゃないのにきちんと片付けた子供たちが素晴らしかったと話した後、「当たり前のことを、当たり前のようにできることが大切。当たり前のことをさっとできる人になりましょう。」という内容でした。

今月の生活目標のお話。厚着で外で元気よく遊ばない悪い鬼を、豆まきで退治しました。


1年生の子供たちが、今月の生活目標を大きく書きました。