文字
背景
行間
日誌
学校のできごと
英語は楽しいな!
ディエゴ先生と大岡先生が協力して数の言い方を教えています
今日は、小中連携外国語活動がありました。普段は、外国語活動は担任の先生と、ALTの先生(男性のディエゴ先生)2人で授業をします。今日は、立川第七中学校の英語科の大岡先生が一緒になり、3人で授業をしました。(6年生。小中連携の一環として行われる、この3人での英語の授業は全3回予定。)
担任が、進行役をしたり、デジタル教科書を操作したり、子供にヒントを与えたり。 ALTと中学の先生は、たくさん英語で話しかけたりしてくれました。
中学校の先生には、自己紹介を英語でしていただいたのですが、わかりやすくゆっくり丁寧に話していただいたので、子供たちも理解することができました!
楽しい授業でした。私も思わず笑ったり、いつの間にか自然に英語をリピートしたりしました。こんなに楽しく英語が学べるなんてうらやましいです。
何時に、学校へ行きますか?7:50分です。(などと、英語で答えています。)
子供たちは、1日の行動とそれを行う時刻を英語で話せるように範張りました!
大岡先生、ディエゴ先生、次回もよろしくお願いします。
たてわりロング集会
今日はたてわりロング集会。この日のために、6年生は計画をしっかり立てて活動しました。ドッジボールも柔らかいボールを使い、全員が投げられるような配慮がありました。
教室では、じゃんけん列車を行っているグループもありました。全員が楽しめるよう、工夫しています。
いよいよ・・・!
昨日、体育館にひな壇を設置し、舞台練習ができるようにしました。演劇発表会まで18日(登校日)。特別練習も始まります。時間割が特別時間割になるので、ご注意ください。
ひかりのくにのなかまたち(1年・図工)
1年生の図工、「ひかりのくにのなかまたち」です。
学校公開の時は、雨だったのでよくわからなかったと思いますが、今日のように晴れた日は、太陽の光が作品を通して、ステンドグラスのようにきれいに映ります。(この写真では、わかりにくいかと思いますが。)
顔もユーモラスで、廊下を通る度に楽しい気分にさせてくれます。
さりげなく、あたりまえのように。
今日の、学校朝会、校長先生のお話。
飼育委員会の子供たちは、休み時間などに、一生懸命ウサギやモルモットのお世話をしている。
だから校長先生は飼育委員のみんなは、動物が大好きだと思っていた。
けれど、校長先生が、6年生のある飼育委員に聞いたら、その子は、動物が苦手である。それを克服するために飼育委員会に入った、とのこと。その子は土日にも学校に来て、モルモットの飼育箱の掃除などをやっているので、校長先生は驚いたと同時に、感心したとのこと。
その子だけでなく、飼育委員のみんなは、さりげなく、当たり前のように仕事を行っている。「ぼくがやったんだ!」「私がやったんだ!」と言うことなく、黙々と仕事を行っている。それはとても大切なことです。
みんなも、係の仕事や当番の仕事をしっかりやっていますか。
『さりげなく、当たり前のように仕事をする』そんな人になって欲しいです。
(文責)副校長
お知らせ
NEW ARRIVALS
サイト案内
訪問者数
1
6
5
6
8
0
4