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立川第六中学校校歌
日誌
校長室から575
■小春日和になりました。風のない穏やかな日中で
す。でも369人の六中生の皆さんそれぞれに、ド
ラマがあった月曜日なのでしょう。


桜並木が色づき、吹く風で校庭や道路に葉が落ちま
す。用務主事が葉を懸命に集めます。この葉を昨今
は「燃えるごみ」で収集してもらっています。ここ
当分、用務主事は落ち葉掃きに追われます。ダイオ
キシンの心配がなければ「たきび」をしたいところ
です。それは無理なので「♪かきねのかきねのまが
りかど…♩」と口ずさんでがまんします。たきびの
作詞者、巽聖歌さんは八小の校歌の作詞もしていま
す。巽さんは、六中校歌の作詞者宮沢章二さんより
14歳、年が上です。ご活躍の時代が重なっていた
のかなと思案しました。いつか中央図書館で「立川
の小・中校歌」という企画展が開かれないかと願っ
ています。 (11/6飯田芳男)
す。でも369人の六中生の皆さんそれぞれに、ド
ラマがあった月曜日なのでしょう。
桜並木が色づき、吹く風で校庭や道路に葉が落ちま
す。用務主事が葉を懸命に集めます。この葉を昨今
は「燃えるごみ」で収集してもらっています。ここ
当分、用務主事は落ち葉掃きに追われます。ダイオ
キシンの心配がなければ「たきび」をしたいところ
です。それは無理なので「♪かきねのかきねのまが
りかど…♩」と口ずさんでがまんします。たきびの
作詞者、巽聖歌さんは八小の校歌の作詞もしていま
す。巽さんは、六中校歌の作詞者宮沢章二さんより
14歳、年が上です。ご活躍の時代が重なっていた
のかなと思案しました。いつか中央図書館で「立川
の小・中校歌」という企画展が開かれないかと願っ
ています。 (11/6飯田芳男)
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29   | 30   | 31   | 1   | 2   | 3   | 4   |
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12   | 13   | 14   | 15   | 16   | 17   | 18   |
19   | 20   | 21   | 22   | 23   | 24   | 25   |
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