日誌

通知表

なんとも学期の境目がはっきりしない通知表配布日となりました。
そもそも6月から恐る恐る始まった授業と、
その都度授業日数を睨みながら進めてきた授業でしたので、
教える側も、見通しと進度を気にしながらの1学期評価となりました。
要点を要領よくまとめて授業をしたことで、
生徒にとっては、身に付けるために毎日忙しく家庭で復習していたことでしょう。
逆に、短い期間を評価しているので、
今後もこのペースで集中して臨めば、向上の余地はあると思います。
頑張ってください。

すでに、2学期の中間考査まで2週間を切りました。
世間ではかわいそうとか、大変とか、テレビなどで言ってくれますが、
代わりに単語を一つでも覚えてくれるわけでもありません。

生活を規則正しく維持して、コツコツと取り組むことが結果につながると思います。
今回の評定を、自分なりに振り返り、近く中間考査準備に生かしてください。


授業の様子から
技術科もPCを使っての実技を評価していたようです。
 

 

 
お互いに会話する授業
 

英語では会話を英語で発表する授業を行なっていました。
つっかえながらやスラスラや、技能は色々ですが、
暖かい拍手も贈られるいい雰囲気の授業でした。
会話では、どうやらSサイズのTシャツを勧められたようです。
 

 

単語テストがあります。