日誌

学校のできごと

松中小ゆるキャラ選手権!

マンガ・絵本クラブが、面白い取り組みをしています!
まず読んでください。

松中小にふさわしいゆるキャラ。マンガ・絵本クラブの子供が考えたゆるキャラはこれだ!

次はこれだ!

いいですね!さらに!!

よく考えていますね!

甲乙つけがたいですが、この中から、気に入ったものを一つ選んで投票してもらうそうです!栄冠は誰に!


職員室に演劇発表会の練習計画が貼ってあります。変更や付け足しの跡から、子供たちの頑張りや先生の苦労の
様子がうかがえます。泣いても笑っても、あとわずか。木曜日は、リハーサルなのでノーチャイムです。
その日の6時間目は、6年生と職員で会場準備をします。今まで色々な行事の準備や片付けをやってくれた、6年生
最後の大仕事です。この演劇発表会の片付けから、仕事は5年生に引き継がれます。

本番まであと少し


5年生。小道具も使っての練習です。金曜日は児童鑑賞日。土曜日は保護者鑑賞日で
す。他の学年も小道具や衣装を本番同様に使って練習している学年が多かったです。
練習の方も、どんどん上手になっています。

ある1年生に「何の役をやるの?」と聞くと「きつねだよ。」と教えてくれました。
「どんな台詞なの?」と聞くと、本当に大きな声で、ゆっくりと台詞を言ってくれました。
また、違う1年生に聞くと「ダンサーだよ!」と教えてくれました。その子はもう、
自分だけでなく、みんなの台詞を覚えているのでした。
本当に目をきらきらさせて、うれしそうに台詞を教えてくれました。
きっと、この子達は本番でしっかり台詞をいってくれるんだろうな、と楽しみです。

学校朝会


今日の学校朝会は体育館で行いました。「人は支え合い、助け合って生きています。
演劇発表会でも、みんなが支え合い、助け合うようにしましょう。」と言うお話で
した。いよいよ今週末に迫っているためか、子供たちも真剣に聞いていました。

今月の生活目標は、「だれとでも力を合わせて活動しよう」です。
突然後ろの幕が開き、先生が「おはようございます。」出てきました。

実はこの時、こんなにたくさんの子供たちが、関わっていたのです。
幕を開ける人。効果音を出す人。岩を動かす人・・・・。
演劇発表会でも、みんなで力を合わせましょう!と言うお話でした。
子供たちからは自然と拍手が・・・。

このシーンに、これだけの子供たちが力を合わせていたのですね。
本番もみんなで力を合わせましょうね。

なわとび始まる


体育で、なわとびが始まった学年もあり、休み時間になわとびをする子供たちが増
えてきました。松中小の体力調査の結果が良い要因の一つに、これから寒い時期に
行うなわとびの取り組みもあると思います。
短かいなわとびは、持ち手の長い方が、二重跳び・あやとび(○×跳び)・交差跳び
(×跳び)などがとびやすくなります。また、なわに模様のないものが、よじれなく
て跳びやすいようです。なわの長さも重要ですね。
そんな跳びやすい、なわ跳びを持っている子供に、なわとびを貸してもらって、二重
跳びをかっこよく子供たちに披露しようとしたのですが・・・。良いなわとびを持っ
ていても、練習をしなければもちろん上手にはなれません・・・。
演劇発表会の翌週になわとび朝会があります!

さりげなく あたりまえのように

今日の昼休みは、暖かかったですね。うれしくなって校庭を歩くと

体育委員会の子供たちが、一生懸命汚れるのもいとわず、石灰小屋の掃除をしてい
ました。ありがとう。

飼育委員会の子供たちは、ウサギ小屋を細かいところまで掃除していました。本
当にありがとう。
他にも、理科・美化委員会の子供が掃除をしたりするなど、子供たちは委員会活
動を頑張っていました。
校長先生が、学校朝会でお話ししたとおり「さりげなく あたりまえのように」
仕事ができる人は素晴らしいです!一生懸命活動している子供たちの顔は本当に
素敵です。


追加の情報。農園のキャベツも大きくなってきています。美味しいサラダが年末に
楽しめそうですね。いいな。