日誌

8時25分(朝読書)

体育大会が終わり、学校生活も通常モードです。

時計を見ると、8時24分。

「子どもたちは時間通りに朝読書始めてるかな・・・」と思いながら、2年生の教室に向かいました。

ちょうど教室に着いたところで、登校終了と朝読書開始を知らせる8時25分のチャイムが鳴りました。

すぐさま教室前方の扉から写真撮影「パシャッ」

登校している生徒は全員着席し、ほとんどの生徒が朝読書を始めていました。

当たり前のことかもしれませんが、この当たり前を続けることが一番大事。

「凡事徹底」

を感じる朝のひとコマでした。