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6年 5月7日(木) 国語の学習について

5月7日
*教科書の「帰り道」を読む
この物語は登場人物が律と周也です。同じ場面を、1では律の視点から、2では周也の視点から、語られています。そこで、各場面を二人がどのように見て(視点)語っているかをノートにまとめます。下の画像には、昼休みの場面だけ、例としてまとめてあります。続きはみなさんでやってみてください。

ノートは見開きで使います。