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6年 最近の様子から⑪
先週まで2週間、読書旬間でした。図書委員会の人たちがおすすめの本を集会で紹介してくれたり、お昼の放送で読み聞かせをしてくれたり、図書室のSさんが読み聞かせをしてくれたり、朝読書があったりと本にふれ合う時間が多かったです。本を読むことがあまり好きではない人も、静かな教室で本の世界に引き込まれるように朝読書に取り組んでいました。学校という集団生活の中で、いつもはやらないけどやってみるといいねと感じることのできる瞬間だったと思います。また、学年が上がるにつれて減りがちな読み聞かせも、読み手のSさんや図書委員会の上手な表現に吸い込まれるように楽しむことができました。一人の読書もいいですが、みんなで同じお話の世界を楽しんだり考えを共有するのも有意義な時間と感じます。読書は想像したり語彙力がアップしたり、学力向上にも繋がるといわれますが、それ以上に「この本、おもしろい。いいね。」と感じる本にその時々で出会えればいいなと思います。ちなみに私が小学生の時に好きだった本は、『ロボットカミィ』や『赤毛のアン』。最近では『あらしのよるに』シリーズです。
図書委員会

なぞとき→これは難しかった!!脳が活性化します。

一年生とのたてわり班遊び。

一年生が「とっても楽しかった!!」といってくれました。それを聞いた6年生は「超嬉しい!!!!」と。みんなが楽しめる方法を考え、いっぱい工夫して臨んだ2回目の活動。人に喜んでもらえるって嬉しいし、それを伝えることは大切ですね。
図書委員会
なぞとき→これは難しかった!!脳が活性化します。
一年生とのたてわり班遊び。
一年生が「とっても楽しかった!!」といってくれました。それを聞いた6年生は「超嬉しい!!!!」と。みんなが楽しめる方法を考え、いっぱい工夫して臨んだ2回目の活動。人に喜んでもらえるって嬉しいし、それを伝えることは大切ですね。
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